レース会場

飯山市 長峰スポーツ公園

コースの特徴・アピールポイント

クロカントリースキーのメッカとなる広大な運動公園。
アスファルト、芝草、林間、丸太の階段などあらゆるシチュエーションが用意される。
豪雪での試合、全日本を開催したメジャーコース。
施設も駐車場も充実し、豊田飯山ICからのアクセスが良好。近くに有名な温泉が多数。
第3戦のタイムテーブルは追ってご案内いたします

   

担当クラブ

TRK WORKS 菜の花飯山サイクルレース実行委員会

連絡先

菜の花飯山サイクルレース実行委員会

タイムテーブル

10月30日 飯山 土曜の試合のタイムテーブルを公表します。
いつもと順番が違いますのでご注意ください。

受付12:00  各試合の1時間前から30分前に受付をしてください。
密集を避けるため、分散しての受付にご協力ください。空いているときはこの限りではありません。
10月16日からの体温記録シートを受付で提出してください。

試走 12:00 -12:50まで
13:10 カテゴリーL1  C2  M40  M45
13:12 カテゴリーC2
13:13 M40 M45
14:20 カテゴリー1 Jr
15:40 キッズ 15分
16:30 カテゴリーC3 U17
16:31 M50 M55 M60
16:52 日没
17:20 カテゴリーC4 U15 L2+L3

レース結果

シクロクロスミーティング 第3戦、第4戦 飯山の試合結果をAJOCCサイトに掲載しています。

https://www.cyclocross.jp/news/2021/11/3_1.html

第3戦 結果

シクロクロスミーティング 第3戦 2021.10.30 長野県 飯山市

これまで10年。ナイターレースと歌いながら明るい時間に競技をしていた選手たち。
50歳になると、暗いと本当に路面が見えなくなる。カテ4、カテ3、マスターズの選手にナイターにハマって欲しいと、愛情のタイムスケジュールが組まれた。
照明に灯りが入り、マスターズ50オーバーとC3は日が沈む直前にスタート。東の鳥甲山の西日の反射が谷間の街に明るさを残した。

日が沈んだ後も会場には音楽が鳴り、アナウンスが響き、次のレースが始まる景色は非日常だ。

C3

1 小林 快Avenir Yamanashi Yamanakako 27:34.90
2 猶原 聡竹芝サイクルクロスレーシング1:09
3 藤本 元貴NAMIBIA PROJECT Cycling Team 1:38
明日からC2に挑む小林快選手。これから先もたくさんレースを走るだろうが、生涯忘れない勝利の体験をした。

U17

1 成田 光志Dream Seeker jr. Racing Team 27:20.10
2 水上 央渉ブラウ・ブリッツェン0:17
3 野嵜 然新RACING TORQUE 1:04
U17は僅差のレースになった。

M50


M50 河尾選手 第1戦に続き連勝

1 河尾 輝彦 Team轍屋/Y練Team轍屋/Y練 0:28:24.2
2 田辺 隆文 茨城CXレーシングチーム茨城CXレーシングチーム +1:37
3 赤井 宏充 masahikomifune.com +1:54

M55


M55 この年代は激戦区。毎試合勝者が変わる。この日は印南選手

1 印南 裕二 Team Grupetto +2:00
2 松本 伸実 スワコレーシングチーム +2:16
3 宇野 一成 茨城CXレーシングチーム +2:17

M60


M60久馬 選手 連勝

1 久馬 逸志 今日も押しますs +0:33
2 三谷 長生 ダランネーケ白山CX-NONDEMO +3:05

M65

1 宮本 光則 だらんねーけ白山CX

M40

1 太田 好政 Rapha Cycling Club 0:40:42.8

C4

この日のトリはC4
とっぷりと日が暮れたあと、招集がかかる。

1 園田 隼大TEAM轍屋29:24.90
2 黒崎 隆夫AIOLOS 0:24
3 田中 龍文BikeRanch 0:25

1位は園田選手

[kurosaki]

2,3位はスプリント勝負。昇格したのは黒崎選手。

L1

1 小田 恵利花なし47:08.20
2 太田 まどかTeam轍屋-1Lap
3 山崎 裕子Marunouchi Cycling Club -1Lap
L1 50分の競争でC2村上君から逃げ切ったのは1名

C2

1 村上 裕二郎明治大学38:00.80
2 神村 泰輝かみたい1:42
3 ジェームス アレクサンダーNil 1:56
オフロードはやらないという話も飛び交っていたが、兄弟ともども、CCMにはこれまで常連のように参加している。ここの飯山は、「走っておかないといけない」サーキット。一発でC2通過。


宮島 拓海選手。跳ぶぞ。

M40

1 太田 好政 Rapha Cycling Club 0:40:42.8

ひとりしかいないが、このひとりが無茶苦茶速い。

M45

1 海口 秀幸 F(t)麒麟山Racing +2:33
2 水野 康弘 FRIETEN +2:56
3 中村 秀典 COGS -1Lap

Jr

1 永野 昇海イナーメ信濃山形47:56.20
求める水準はC1のトップ争いに割り込むこと。さらなる精進を。

C1

ここではいろいろなコンディションで毎年ずっと勝ち続けている。負ける要素がない沢田時選手。誰が勝負に絡めるか。

1 沢田 時TEAM BRIDGESTONE Cycling 01:00:05.40
2 村上 功太郎松山大学3:23
3 丸山 厚BOMA/ROND CX TEAM 4:56
この勉強のためにここまで来た。村上選手が最初は付くことができた。
3位は丸山選手

写真 大森さん

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各カテゴリー総合成績

各カテゴリーの総合成績はこちら➡ https://data.cyclocross.jp/point_series/237

マスターズ総合成績

マスターズ総合成績はこちら➡ https://shinshu-cyclocross.com/news/news_20211105-02.html